西川美穂

もちあるきくつべら



真鍮と革を組み合わせた、持ち歩ける大きさの靴べら。

真鍮の板を曲げたり、叩いたりとカタチをつくり、模様の着いたトンカチで仕上げを行なっているので、豊かな表情をしています。
真鍮部分には硫化による着色を施したあと、全体にラッカーコーティングが施されています。

金沢を拠点に制作されている、金工家 西川美穂さんの作品です。

※靴べらのカタチには3種類あり、その時々によって異なります。
 掲載写真の2種類の他、先端がV字になっているものがございます。

 取手の革の色もランダムでその都度異なっており、掲載写真の3色のいずれかになります。
 
 靴べらのカタチ、取っ手の色を事前に確認をしたい方はお写真を送らせていただきますのでご連絡ください。

【サイズ】
持ち手〜靴べら先端まで
玄関用のみ持ち手先端にリングがついています。
小 : 16.0cm
大 : 20.0cm
玄関用:24.5cm

価格

3,000円(税抜)

在庫

残り1です

購入数

 
3,337円(税抜)
入荷待ちです
玄関用5,000円(税抜)
入荷待ちです



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